脱穀(10月29日)
稲刈りをして干していた稲を脱穀しました。
ハーベスターという機械を使って,籾を落とし,袋の中に入れていきます。
初めて見る子どもたちも多く,みんな興味津々でした。
機械は触りませんでしたが,稲を運ぶお手伝いをさせてもらいました。







かわはらっこ
霧島市街地から車でわずか10分の所にあります。自然豊かなここ、川原小で一緒に学びませんか。 ホームページ: https://kawahara-es.synapse.kagoshima.jp/
稲刈りをして干していた稲を脱穀しました。
ハーベスターという機械を使って,籾を落とし,袋の中に入れていきます。
初めて見る子どもたちも多く,みんな興味津々でした。
機械は触りませんでしたが,稲を運ぶお手伝いをさせてもらいました。






今回は,1人5鉢用の黒ポット作りをしました。



最近は,総合ジムに集まって遊ぶのがブームになっています。
そして,昼休みが終わったら,急いで掃除場所へダッシュ!






今週のチャレンジかごしまタイムは「レッツ短縄跳び」をしました。
学級全員で1分間でどれだけ跳んだかを測ります。
1分間は結構長いですが,みんな頑張りました。



学校の校舎裏にあるびわの木を見ると違和感が・・・

近づくと・・・なんとヘチマの実が!

今月もGIGAスクールサポーターの先生が来校され,授業での支援をして下さいました。
3・4年生はカメラで撮影した画像をロイロノートに取り込んで並べる作業を行いました。
GIGAサポーターの先生に手順を教えてもらいながらタブレットを操作しました。


児童総会での話し合いにタブレットを活用しました。
Google Jamboardを使って話し合いをしました。
画面上で問題点や解決策を出し合いました。






チャレンジかごしまの種目「2人でさっさっ」に挑戦しました。
2人で向かい合って手をつないだまま反復横跳びをしました。



国分地区上場四校による複式学級教育研究会が行われました。
今回は,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,川原小と塚脇小での分散開催としました。
川原小をホストとして2校をオンラインで結び,研究授業を同時配信したり,協議の発表の交流を行ったりするなどして研究会を実施しました。
研究授業では,川原小は5・6年外国語,塚脇小は5・6年国語を行いました。いずれもICTを活用した授業でした。
初めての試みで,途中で画面が止まったり,音声が途切れたりなどトラブルもありましたが,コロナ禍でのチャレンジとしていい機会になりました。
参加された4校の先生方,御協力ありがとうございました。






PTAのリサイクル活動がありました。
保護者が3つの班に分かれて校区内を回り,空き缶や空き瓶,紙類などを集めました。
高学年の子どもたちは回収のお手伝いを,低学年は空き缶の仕分け作業を頑張りました。
地域の皆様のおかげで,昨年よりもたくさんのリサイクル品が集まりました。
皆様のご協力ありがとうございました。





