租税教室(10月29日)
5・6年生を対象に租税教室が行われました。
税理士の先生に講師として来ていただき,税金と生活の関係について学習しました。
身近な消費税の他にも約50種類の税金があり,税金はわたしたちのくらしと深く関わっていることを学ぶことができました。
最後に1億円のレプリカを見せてもらい,その重さにびっくりしました。


かわはらっこ
霧島市街地から車でわずか10分の所にあります。自然豊かなここ、川原小で一緒に学びませんか。 ホームページ: https://kawahara-es.synapse.kagoshima.jp/
5・6年生を対象に租税教室が行われました。
税理士の先生に講師として来ていただき,税金と生活の関係について学習しました。
身近な消費税の他にも約50種類の税金があり,税金はわたしたちのくらしと深く関わっていることを学ぶことができました。
最後に1億円のレプリカを見せてもらい,その重さにびっくりしました。

稲刈りをして干していた稲を脱穀しました。
ハーベスターという機械を使って,籾を落とし,袋の中に入れていきます。
初めて見る子どもたちも多く,みんな興味津々でした。
機械は触りませんでしたが,稲を運ぶお手伝いをさせてもらいました。






今回は,1人5鉢用の黒ポット作りをしました。



最近は,総合ジムに集まって遊ぶのがブームになっています。
そして,昼休みが終わったら,急いで掃除場所へダッシュ!






今週のチャレンジかごしまタイムは「レッツ短縄跳び」をしました。
学級全員で1分間でどれだけ跳んだかを測ります。
1分間は結構長いですが,みんな頑張りました。



学校の校舎裏にあるびわの木を見ると違和感が・・・

近づくと・・・なんとヘチマの実が!

今月もGIGAスクールサポーターの先生が来校され,授業での支援をして下さいました。
3・4年生はカメラで撮影した画像をロイロノートに取り込んで並べる作業を行いました。
GIGAサポーターの先生に手順を教えてもらいながらタブレットを操作しました。


児童総会での話し合いにタブレットを活用しました。
Google Jamboardを使って話し合いをしました。
画面上で問題点や解決策を出し合いました。






チャレンジかごしまの種目「2人でさっさっ」に挑戦しました。
2人で向かい合って手をつないだまま反復横跳びをしました。



国分地区上場四校による複式学級教育研究会が行われました。
今回は,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,川原小と塚脇小での分散開催としました。
川原小をホストとして2校をオンラインで結び,研究授業を同時配信したり,協議の発表の交流を行ったりするなどして研究会を実施しました。
研究授業では,川原小は5・6年外国語,塚脇小は5・6年国語を行いました。いずれもICTを活用した授業でした。
初めての試みで,途中で画面が止まったり,音声が途切れたりなどトラブルもありましたが,コロナ禍でのチャレンジとしていい機会になりました。
参加された4校の先生方,御協力ありがとうございました。





