目を大切に(10月8日)
10月10日の「目の愛護デー」にちなみ,全校朝会で目の保健指導がありました。
目を守るしくみにはどんなものがあるか,目の疲れをとる体操のやり方など,目について大事な話を養護教諭の先生がしてくださいました。
2階への階段の壁にある保健コーナーには,目についての様々な掲示がしてあります。




かわはらっこ
霧島市街地から車でわずか10分の所にあります。自然豊かなここ、川原小で一緒に学びませんか。 ホームページ: https://kawahara-es.synapse.kagoshima.jp/
10月10日の「目の愛護デー」にちなみ,全校朝会で目の保健指導がありました。
目を守るしくみにはどんなものがあるか,目の疲れをとる体操のやり方など,目について大事な話を養護教諭の先生がしてくださいました。
2階への階段の壁にある保健コーナーには,目についての様々な掲示がしてあります。



親子人権教室がありました。
手話サークルZEROの方を講師に招き,手話を通した人権学習をしました。
手話であいさつをしたり,「ふるさと」を歌ったりして,楽しく親子で学ぶことが出来ました。



水泳学習の最後に,着衣水泳の授業をしました。
川に落ちたり,海で流されそうになったりしたときの対処の仕方について学びました。
力を抜いて浮いたり,ペットボトルを使って浮いたりする練習をしました。
自分で命を守るためにはどうすればいいかを学んだ,大事な学習でした。



7月初めに予定されていた,移動図書館のしろやま号の来校が,大雨による休校のため延期になり,
2週間後に来ていただきました。
今回も読書サークルの方々がお話会をしてくださり,絵本の読み聞かせや指遊びなどで,楽しく本の世界に触れさせていただきました。
特に,ソフトクリームのお話は,子どもたちは大喜びでした。



市教委訪問が終わったあと,今年2回目の研究授業が行われました。
今回は,3・4年生の国語の授業でした。
子どもたちは,少し緊張しながらも,熱心に学習に取り組んでいました。
市教委から指導主事の先生が見えられ,研究授業を参観後,授業研究で授業や本校の研究内容について指導助言をいただきました。



霧島市教育委員会の先生方が,川原小学校を訪問されました。
授業を参観されたり,子どもたちと一緒に給食を試食されたりしました。




2020年のかごしま国体を盛り上げるための都道府県ののぼり旗の第1弾が完成しました。
県内の小学校が分担して作成するもので,川原小では,5・6年生5名が,宮城県,栃木県,東京都,鹿児島県の4つの都県を応援するため,各地の名産品などのイラストを入れて,素敵な旗を作りました。まずは,霧島国分夏祭りで披露される予定です。

霧島市国分地区上場四校複式学級教育研究会が,川原小で行われました。
上場四校の教員が集まり,授業を通した研修を行うものです。
5・6年生の国語の授業を参観した後,授業について話し合いました。
子どもたちはたくさんの先生たちの前で緊張していましたが,熱心に頑張りました。






県や市の耕地課,水土里ネットの方々などが主催して,生き物学習会が行われました。
検校川で生き物を採集する予定でしたが,雨天のために体育館での実施になりました。
川原小の周りの田んぼや川などに,たくさんの生き物がいることを学習しました。
貴重な生き物もいて,川原の自然をこれからも大切にしていきたいと思いました。





