お誕生日お祝い給食
日曜日は、校長先生の誕生日でした。
今年の誕生日は、特別な誕生日です。
今日の給食時間に歌を歌ったり、ダンスでお祝いしたり、牛乳乾杯をしたりしてお祝いしました。
こっそり書いた寄せ書きも渡しました。
喜んでくれて嬉しかったですね。







かわはらっこ
霧島市街地から車でわずか10分の所にあります。自然豊かなここ、川原小で一緒に学びませんか。 ホームページ: https://kawahara-es.synapse.kagoshima.jp/
日曜日は、校長先生の誕生日でした。
今年の誕生日は、特別な誕生日です。
今日の給食時間に歌を歌ったり、ダンスでお祝いしたり、牛乳乾杯をしたりしてお祝いしました。
こっそり書いた寄せ書きも渡しました。
喜んでくれて嬉しかったですね。






今日は、土曜授業でした。
10月4日に行われる運動会の練習もしました。
今日は、川原小に残っている川原音頭の歌を歌ってくださっている木場さんを
講師に招いて、川原音頭の練習をしました。
川原音頭は、半世紀以上続く地域の音頭です。幸せを呼び込んだり招いたり
する動きが入っています。見よう見まねで踊れるところも多いです。
運動会では、みんなで一緒に踊りましょう。



県スクールカウンセラーの竹下先生を招いて、SOSの出し方の親子学習を行いました。保護者の皆さんには、子どもを取り巻く状況、子どものSOSのサイン、サインに気付いたときに行うこと、傾聴と受容の大切さなどをお話ししてくださいました。子どもたちへは、「つらいときには、近くの大人をたよってほしいこと、たよられても大人は困らないこと。」を伝えてくださいました。今回の学習をとおして、子どもたちが「つらいときは大人をたよっていいんだ」と安心できる場所を、学校と家庭がひとつになってつくっていくことの大切さをあらためて学びました。子どものちいさなサインを見逃さず、いつでも「きみの味方だよ」とやさしく話を聞いて受け止められるよう、これからもあたたかく見守っていきましょう。


暦の上では「白露」を迎えました。朝晩の風に、少しずつ秋の訪れを感じる季節です。
「そばの種まき」に挑戦しました。水分が苦手な「そば」。朝露の適度な水分をもらいながら
霜が降りる前の収穫ができる今の時期が秋そばの植え時です。
「白露のそばは一升まいて三升」ということわざもあるそうです。川原小の体験活動に協力
してくださる上原さんの協力により、種をまきました。いつもありがとうございます。
小さな黒い種が、これからどんな風に育って、どんな白い花を咲かせるのか、そして、たくさん
収穫できることが、今からとっても楽しみです。



9月1日、元気な子どもたちの声が学校に戻ってきました。
21日の出校日は、「夏休みが終わる・・・」と少々寂しげな子どもたちでしたが、
友達と挨拶を交わし、楽しく笑う様子を見てほっと一安心でした。
日に焼け、背も伸び、たくましくなった子どもたちと、まずは、運動会に向けて
がんばっていきたいです。


